プロポリスの手引き

プロポリスの手引き

プロポリスと抗炎症作用

体の内外トラブル・口腔トラブル・皮膚のトラブルなどウィルスが高じて酷くなり患部の炎症止めに効果があります。
たとえば、風邪が酷くなると扁桃腺が腫れることがありますが、扁桃炎を鎮めるのに効果があり、外科的な場合だと怪我を負って傷口が炎症した場合、傷口の殺菌炎症止めにも効果があります。
口腔トラブルの場合、歯肉炎や歯槽膿漏が高じて起きる歯ぐきの腫れを鎮めるのに効果があります。

また気管支炎を患った場合にも効果があります。
内科的には病気の範囲が広いですが、肺炎・腎炎・胃炎・腸炎などにも効果があります。
その他中耳炎や鼻炎にも効果があることがわかっています。

実例を挙げると、急性中耳炎にかかった子どもの耳の中に、母親が液体プロポリスを流しこんだところ、一晩で症状が回復したそうです。
プロポリスは慢性の疾病改善http://www.mcloonesatfavorites.com/tounyoubyou.htmlにも効果を期待することが出来ます。
慢性中耳炎を患っていた人は寝る前に脱脂綿に液体プロポリスを含ませ耳の中に押し当てたところ、慢性中耳炎が回復したという例もあります。

それまで何度も病院で処方してもらった薬を服用し続けても良くならなかったそうです。
またプロポリスは熱を下げるのにも効果があります。
扁桃腺炎の症状がすすみ熟睡できないほどの高熱にうなされていた子どもの砂糖水にプロポリスを混ぜて飲みやすくして飲ませたところ熱も下がり、扁桃腺も改善したという例があります。
選ぶ際は高品質のプロポリスを選びましょう。